この本、わたしの中では久々のヒットなんです。

今 読んでいる本『川の光2 タミーを救え!』の中で、小型の雑種犬マクダフは、友だちであるゴールデンレトリーバー・タミーの飼い主のことを

「たしかにこのご仁、ややもすればお人好しすぎたり、日常生活の実際的な方便の感覚がほとんどなかったりという点では、ちょっと「間抜け」な感じがないわけではない。でも、いちばん大事なことをちゃんと理解しているという意味では、とても鋭くて聡明で、人間にしておくにはもったいないような人」と考えています。

人間にしておくにはもったいないような人 って少ないのかもしれない。

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