ラフラーンまつり

昨日のブログの『ツバメブックス』での話。

クスノキさんお店

「午前中使っていない教室の良い利用法はないでしょうか」

「まずは、ワークショップとか、フリーマーケットなんかもいいんじゃないですか。地域の人にも来てもらって。文化祭的な・・・うちでもハンガリーのおばあちゃんが作っていたモール人形のワークショップをしたりしていますよ。ほら、そこにあるでしょう。必要なモールなどの材料を『キット』にして取り組みやすくしておくんです」と先輩。

「『キット』 うまくいく・・・なんてね」とLeeさん。

「クックック・・・ほんとに」とわたし。

そうかぁ・・・文化祭ねぇ。フリーマーケットもいいかもしれません。
売上を震災や土砂災害で被災された方々に寄付できればいいですね。子どもたちにも社会貢献について考えてもらういい機会になるかもしれませんし。
子どもたちに段取りを考えさせるのも生きた勉強になるかもしれません。

やってみようか。高校受験が終わったころ、来年の春休みがいいかな。

ラフラーンまつり。やってみよう

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学習の根っこが育つ、実感教育。ラフラーン

学習教室ラフラーン

















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