とらわれてはいけませんね。

問題を解く前の子どもたちには、できるだけ前知識を入れないようにして、あれこれと考えされるようにするのが常だったのですが、先日のフォイヤーシュタインのワークショップで、不毛な試行錯誤はさせない、という指導法を学んでからは、子どもによって・・・そう同一人物でも時や場合によって、指導法に変化をつけるようになりました。

そうすることでわたし自身に余裕が生まれ、一人一人の子どもを見る目もよりおおらかになったように思います。

軸さえぶれなければそれでいいんだ、と思います。






学習の根っこが育つ、実感教育。ラフラーン

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