イクメン

今日は初節句のお祝いに呼ばれて長男の家に行ってきました。

いつもながら かいがいしく働く長男のイクメンぶりを半ば呆れて見ていました。
わたしはどちらかと言うとほったらかして息子たちを育てていたので反面教師なのか、長男のよく気の付くこと気の付くこと。
ああ、次男もそうだ。息子たちは二人とも超子煩悩スーパーイクメンだ。

ひょっとしたら息子たちはもっとこまめにめんどうを見て欲しかったのだろうか。あれこれ手を焼いてほしかったのだろうか、と、手際よくおむつを替えている長男を見ながら ぼんやりと考えておりました


学習の根っこが育つ、実感教育。ラフラーン

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