出したらスッキリ!?

「・・・ほそねずみは、なんどもなんども ふとったねずみにまけたけれど、あきらめずにかかっていった。ぼくはちょっとみならいたい。
ほそねずみも かんそう文をかくのかな。きっとちゃちゃっとやってしまうのだろうな。ぼくは ぼちぼちやってます。・・・」と『ねずみのすもう』を読んだ2年生の男の子が書いていました。

もうかれこれ1か月くらい、難しい難しいと言いながら感想文と格闘していました。
少々ヤケクソ気味ですが何とか仕上がりました。

感想文の締め切りは、今週の金曜日です。どの子も試練の一週間になりそうですね。

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